ライブミーで実際にライブ配信した体験記!フォロワー数の推移など【スタート15日目】

この記事では、ライブ配信アプリ「LiveMe/ライブミー」で僕が実際に配信した体験記をお送りします。

記念すべき第1回目は、スタートして半月、15日目の状況です。

フォロワー数

最初は当然0人だったわけですので、そこからのスタートということになります。

 

結果は、、プラス23人!

多いのか少ないのか全く分かりません。笑

 

ただ、既に国内外問わず、毎回配信を観に来てくれて色々コミュニケーションするようなフォロワーが何人か出来ました。

 

ちなみに、他の媒体(このブログ含む)での宣伝的なものは一切やっていませんし、

ぶっちゃけ他の配信者にあまり興味はないので、笑

積極的に配信を観に行ったり、無差別にフォローしまくったりということもしていません。

 

というか、そういうやり方でフォロワーを増やしていくと、色んな配信者の配信に顔を出さなくちゃいけなくなったりで、のちのち収拾がつかなくなると予想されます。

それもやり方としてナシではないんでしょうけど、「あくまでも向こうからこっちに来てもらう」という形を基本的には目指したいと思います。

 

ダイヤ数

換金する際の指標となるダイヤですが、具体的な数字を書くのはなかなかグレーな気がしないでもないので、「数百個」としておきます。笑

 

感じたこと

得意分野があればかなり強いかも?

ライブミーで配信をしている人の大半は、画面の向こうの人に向けて喋っているだけ、、というのが大半です。

いや、むしろそれならまだ良い方で、ただただ何の特徴もない日常を垂れ流しで配信しているだけの人もかなり多いです。

 

個人的には「そんなん観て何がおもろいねん?」と思いますが、

需要と供給があるからこそ、そういう人でも配信を続けているわけですし、

「不特定多数の一般庶民の生活を覗ける」っていうのは、これまでの人類史上あり得なかった「価値」(?)であるわけですから、全面的に否定はしません。

 

ただ、ある程度差別化しようというのであれば、ただ単に垂れ流しでは厳しいのもまた事実で。

 

コミュニケーションが大事

 

ライブ配信は究極の人気商売と言ってもいいくらいですから、やはりコミュニケーションは大事です。

一個前で、「強みがあれば~」的なことを書きましたけど、特にそれがない人であっても視聴者とのコミュニケーションを密に取っている人は、やはりファンが多いですね。

(なんなら、それが1番の「強み」とも言えるのですが!)

 

逆に言えば、「完全に視聴者をスルーした配信でフォロワーを獲得しまくる」っていうのは、よっぽどユニークでハイクオリティーな配信をするか、ライバー本人に強烈な個性があるかのどちらかでないと厳しいはずです。

 

まとめ

 

なかなか毎日配信するのはキツいですが、少なくともある程度の傾向が見えるまでは続けますので、お楽しみに!